鳥獣を撃退する モンスターウルフ

太陽光発電、バッテリー充電により稼働するので、設置するだけで直ぐに使えます。

メンテナンスもほぼ不要で、維持費用もほぼ掛かりません。

手軽に、早く獣害対策が始められます!

既にモンスターウルフ発売から5年ほど経過しても、

ご使用者の皆様に効果を実感しながら、継続して使用頂いております。 


モンスターウルフが猪、鹿、熊、猿を撃退した衝撃映像





日本初! オオカミ型LED 野生動物撃退装置(特許申請済み)

有害鳥獣を撃退する「モンスターウルフ」とは


🐾  野生動物の天敵であるオオカミに模すことで、危険を察知、忌避効果を発揮します。

🐾  LEDの強烈な光と約90dBの大音量で害獣を威嚇し、田畑などの農地を守ります。

🐾  LEDの点滅で嫌悪感を及ぼす光過敏症の周波数を採用しました。

🐾  50種類以上の多数の威嚇音を使い、野生動物の慣れを防ぎ長期間効果を発揮します。

🐾  電気柵や金網柵の利用者で、維持管理に苦労されている方から特に高評価を頂いています。

 

(注意)当装置の設置効果は、周辺環境などにより変化します、忌避効果を100%保証するものではありません。


鳥獣被害対策の導入例

 動物の防衛本能を刺激した野生動物撃退装置として、官公庁、学校、農協、企業、個人農家などへの納入実績があります。これまでの設置用途は、以下の通りです。

・畑、果樹園へ動物侵入(食害)

・田へ動物侵入(食害、荒らされ)

・ゴルフ場へ動物侵入(荒らされ)

・養豚場へ動物接近(豚熱防止)

・高速道へ動物侵入(通行止防止)

・植樹への動物侵入(若木食害)

・街中への動物侵入(被害防止)

・テストコースへの動物侵入(危険防止)

マスコミで紹介されました!

 地元農家の獣害対策のための製品開発を、大学の協力と地道な検証を各地で数年重ね、2012年にようやく現在の商品化にたどり着くことができました。

 ここ数年、全国での鳥獣による農作物の被害が深刻化し、これまでなかった野生動物撃退装置として、テレビ、ラジオ、新聞などの多くのマスコミに取り上げられるようになりました。また、経済産業省が主催する「ものづくり日本大賞」ではものづくり地域貢献賞を受賞することもできました。

モンスターウルフ誕生と今後

 「ふざけている。子供だまし」、「思い付きで作った?」など、商品化した当初はそう思われる方々や専門家の間でも疑念を持たれることが多くありました。

 しかし、モンスターウルフの商品化は、北海道にある小さな町工場の新商品開発スピリットと地元の深刻な獣害対策が結びついて出来上がった地元志向型のコラボ製品です。

 今後はスマート農業に対応したIoT装置となるべく、さらなる飛躍を目指して立ち止まらず開発を進めて参ります。



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2019年ものづくり地域貢献賞
2019年 第8回ものづくり日本大賞 ものづくり地域貢献賞を受賞
ものづくり日本大賞圧縮.pdf
PDFファイル 761.0 KB
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モンスターウルフ フライヤー(カタログ)
「モンスターウルフ」の A4サイズ 2枚 のカタログです (2021年2月版)
モンスターウルフ カタログ(2021.2).pdf
PDFファイル 2.3 MB

   モンスターウルフ設置例(基本推奨仕様)

モンスターウルフ 本体価格 

437,800円(10%消費税込)

[作業費・交通費は含みません]

月額レンタル

(33,000円/月:3か月~19,800円/月:12か月)10%消費税込

も実施しています!(別途作業費、交通費がかかります)

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※地域・仕様によりましては別途お見積になります。