鳥獣を撃退する モンスターウルフ


モンスターウルフが猪、鹿、熊、猿を撃退した衝撃映像





日本初! オオカミ型LED 野生動物撃退装置(特許申請済み)

有害鳥獣を撃退する「モンスターウルフ」とは


🐾  野生動物の天敵であるオオカミに模すことで、危険を察知、忌避効果を発揮します。

🐾  LEDの強烈な光と90dBの大音量で害獣を威嚇し、田畑などの農地を守ります。

🐾  LEDの点滅で嫌悪感を及ぼす光過敏症の周波数を採用しました。

🐾  50種類以上の多数の威嚇音を使い、野生動物の慣れを防ぎ長期間効果を発揮します。

 

(注意)当装置は設置状況は周辺環境などにより、忌避効果を100%保証するものではありません。


鳥獣被害対策の導入例

 動物の防衛本能を考え、形状・光・威嚇音で動物を近付けない野生動物撃退装置として、官公庁、学校、農協、農業団体、企業、個人農家などから、数多くの引き合いを頂いております。実績も徐々に増えてきており、近年は海外のマスコミにも取り上げられ、海外からの問い合わせも増えてきております。

 長期間での害獣対策効果や安全性、設置の容易さ、高い耐久性などをご評価して頂き、初期に開発したモンスタビームを含めて、約240台以上の導入実績があります。

マスコミで紹介されました!

 地元農家の獣害対策のための製品開発を、大学の協力と地道な検証を各地で数年重ね、2012年にようやく現在の商品化にたどり着くことができました。

 ここ数年、全国での鳥獣による農作物の被害が深刻化し、これまでなかった野生動物撃退装置として、テレビ、ラジオ、新聞などの多くのマスコミに取り上げられるようになりました。また、経済産業省が主催する「ものづくり日本大賞」ではものづくり地域貢献賞を受賞することもできました。

モンスターウルフ誕生と今後

 「ふざけている。子供だまし」、「思い付きで作った?」など、商品化した当初はそう思われる方々や専門家の間でも疑念を持たれることが多くありました。

 しかし、モンスターウルフの商品化は、北海道にある小さな町工場の新商品開発スピリットと地元の深刻な獣害対策が結びついて出来上がった地元志向型のコラボ製品です。

 今後はスマート農業に対応したIoT装置となるべく、さらなる飛躍を目指して立ち止まらず開発を進めて参ります。



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2019年ものづくり地域貢献賞
2019年 第8回ものづくり日本大賞 ものづくり地域貢献賞を受賞
ものづくり日本大賞圧縮.pdf
PDFファイル 761.0 KB
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モンスターウルフ カタログ
「モンスターウルフ」の A4サイズ 2枚 のカタログです (2021年2月版)
モンスターウルフ カタログ(2021.2).pdf
PDFファイル 2.3 MB

モンスターウルフ設置例、及び、価格帯

モンスターウルフ 一式価格  [本州設置金額例:作業費・交通費含む]

605,000円(消費税込)※地域によりましては別途お見積になります。